dTVをテレビで見るための安くてお得な方法7選

大画面のテレビ

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dTVは約12万作品を配信している国内最大級の動画配信サービスです。

dTVはパソコンやスマホだけではなくテレビでも動画を見ることができます。

dTVの作品をテレビで見る方法は全部で9種類あります。

  1. HDMIケーブル
  2. 対応テレビ
  3. dTVターミナル
  4. AppleTV
  5. AndroidTV
  6. Amazon FireTV/FireTVStick
  7. AirPlay
  8. Chromecast
  9. ひかりTVチューナー

先に結論から書いてしまうと、一番おすすめはFireTVStickです。

価格も手ごろで持ち運びも自由なので使い勝手が抜群です。

 

それでは、dTVの作品をテレビで見るための方法を1つ1つ確認していきます。

※AndroidTVとAirPlayは検討する価値がないと判断して除外しました。

 

別ページにておすすめの動画配信サービスについて比較して紹介しています。

動画配信サービス選びにご活用ください。

dTVをテレビで見る方法: Fire TV Stick

 Fire TV Stick

dTVの動画をテレビで見る時に一番おすすめなのがFireTVStickです。

価格は4980円です。

dTVだけではなく他の動画配信サービスにも対応している優れもの。

 Fire TV Stickに対応している動画配信サービスの一覧

ちなみにAmazonビデオやYouTubeもテレビで見ることができます。

使い方も誰でもできるくらい簡単です。

 Fire TV Stickの使い方の説明

大きさもUSBと変わらないくらいコンパクトなので、外出先でいつでも使うことが可能です。

FireTVStickのメリット

  • 価格も手ごろ
  • 外出先でも使える
  • 使い方もシンプルで簡単
  • 他サービスにも使える

FireTVStickのデメリット

  • 4kとVRには未対応
  • 操作性は優れていない

テレビを使って見れるようにするならFireTVStickが一番おすすめです。

4k視聴したい人人はぜひこちら。

価格は8980円と高くなります。

dTVをテレビで見る方法:Chromecast

Chromecast端末

価格はFireTVStickと同じく4980円。

Googleが発売しているデバイスになります。

使い方も本体とテレビを接続するだけでシンプルです。

Chromecastの使い方の説明

操作については専用のリモコンがありませんので、スマホを使います。

Chromecastのメリット

  • 価格は手ごろ
  • 持ち運びが簡単
  • 使い方が簡単

Chromecastのデメリット

  • スマホで操作しなくてはならない
  • Amazonビデオには使えない
  • FireTVStickに劣る

ChromecastはFireTVStickよりも使い勝手悪いです。

価格も同じなので、FireTVStickを選びましょう。

dTVをテレビで見る方法:HDMIケーブル

HDMIケーブル

価格だけを考えるならこの方法が一番安く済みます。

スマホやパソコンちテレビをHDMIケーブルで繋ぐだけでテレビで動画を視聴することが可能です。

HDMIケーブルの使い方

こちらもバックなどに入れておけば外出先でも使えますよ。

ただデザイン性を考えると正直イマイチですね。笑

HDMIケーブルのメリット

  • 価格が安い
  • 持ち運び可能
  • 機器同士をつなぐだけで簡単

HDMIのデメリット

  • 見た目が悪い
  • 雑な扱いをすると壊れる

iPhoneの場合は変換アダプタが別途必要

androidはこちら

dTVをテレビで見る方法:dTVターミナル

dTVターミナル端末

dTV公式サイトではこの方法が一番おすすめされています。

dTV専用機器になりますので、他のサービスには対応していません。

価格は7500円とちょっと高めです。

ハッキリ言うと、dTVターミナルを購入するならChromecastかFireTVStickを購入した方が遥かにお得です。

価格もそうですが、何よりも機能面で大きな差があります。

dTVターミナルのメリット

  • 公式で一番おすすめ

dTVのデメリット

  • 価格が高い
  • dTV以外に未対応

dTVをテレビで見る方法:AppleTV

AppleTV端末

出典:AppleTV

Apple TVは価格が19800円と価格がちょっと高めに設定されています。

しかし高機能で4kにもしっかり対応しています。

FireTVStickの上位互換的な商品ですが、正直dTVの動画をテレビで見ることが目的なら不要。

もっと安く購入できるFire TV Stickで十分です。

Apple TVのメリット

  • 機能面では最高クラス
  • 4k動画にも対応

Apple TVのデメリット

  • 価格が高い
  • dTVの動画みたいだけなら不必要

dTVをテレビで見る方法:ひかりTVチューナー

ひかりTVチューナー端末

出典:ひかりTV向け4Kチューナー

ひかりTVを視聴するための専用機器ですが、dTVの動画も視聴できます。

縛りがあり、ドコモショップで「ひかりTV」を契約している人だけが、視聴することができます。

ひかりTVサービスを使っている人なら検討する価値があります。

逆に使っていない人であれば、この方法は除外して問題ないです。

ひかり TVチューナーのメリット

  • dTV動画に対応してる
  • ひかりTVに使える

ひかり TVチューナーのデメリット

  • 価格が高い
  • 対応しているサービスが少ない

dTVをテレビで見る方法:対応テレビ

テレビ

  • ソニー「ブラビア」
  • パナソニック「ビエラ」
  • 東芝「レグザ」

上記の一部機種はdTVに対応していてアプリが組み込まれています。

もしも、対応しているテレビを使っているなら、追加で他デバイスを購入する必要もなくdTVの動画をテレビで楽しめます。

まぁ、対応していない場合は他のデバイスで対応させればいいです。

わざわざdTVの動画を見るためにテレビを購入する必要はまったくありません。

まとめ:dTVをテレビで楽しもう!

おすすめ順でいくと次のような順番になります

  1. FireTVStick:4980円
  2. Chromecast:4980円
  3. HDMIケーブル:約600円~
  4. dTVターミナル:7500円~
  5. AppleTV:19800円~
  6. 対応テレビ:50000円~
  7. ひかりTVチューナー:月額料金

結論としてはFireTVStick:4980円で決まりです。

dTV以外のサービスにも使えますしYouTubeなどの動画も見れます。

4k動画にも対応している上位版はこちら。

価格は8980円とちょっとお高いです。

 

もしこれからdTVを使おうか迷っている人は、とりあえず無料サービスを利用することをおすすめします。

今なら31日間は無料で動画を見ることができます。

また、無料サービスだけ利用することもできるのでお試しに使うので最適です。

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dTVについて別ページにて詳しく解説しています。

動画配信サービス選びの参考に使ってもらえると嬉しいです。